バラ科 | キイチゴ属 | サナギイチゴ 別名:サナゲイチゴ Rubus pungens var. oldhamii |
都:絶滅危惧Ⅱ類(VU) | [解説変更] [記録追加] 検索画面へ |
漢字名:猿投苺 形態:木・落葉 適地:日向 高さ:不定(ツル性) 単/複葉:羽状複葉 葉付き:互生 花期:6月~7月 花色:赤紫青系 白系 花形:5枚 果期:7月~8月 果色:赤 毒・薬・食:食用 <名前の由来> 愛知県の猿投山で採取されたため、サナゲイチゴと呼ばれていたものが訛って「サナギイチゴ」になったそうです。 <解説> 花色は白~薄赤色。 |
確認記録は1件です。 |
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日付:1990月 場所:奥多摩 確認者:植物研究会会員 | 場所コメント:高尾自然科学博物館に植物標本所蔵 その他:1990年頃に資料をまとめたのでありそれ以前の長年に渡って集められた標本 |
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